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骨盤、骨格の矯正により肩こり、腰痛などの日頃の悩みを患者さんと共に解消します

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.03-3951-1386

院長紹介 療院紹介

<院長紹介>

館内施設イメージ私、山田 晶の誇るべき弟子にして飯田橋内科歯科クリニックのスタッフの一員でもある岡田一夫院長の骨盤レントゲン写真を診てみると、1956年生まれにも関わらず、趣味はあいも変わらず夏はサーフィン、冬はスノーボードだそうで横乗り系運動(*)をしている割にはレントゲンでみても骨盤に左右差は無く、一言でいいますと日本人らしい(いわゆる新人類型ではない)しかも骨盤年齢も実年齢より若い極めて健康体で、さらには最近新たなスポーツの趣味(sup)を見つけたみたいで患者さんもどうせ診てもらうなら、岡田院長のように健康な者から診てもらうのを私はお勧めいたします。また今後もペルビックセラピー講習会の手技療法指導講師として益々の活躍を期待しています。(Dr山田氏からのコメント)
* 横乗り系運動 左右の片方の足を前に出して身体を捻り正面を向きバランスをとる運動・・サーフィン、スノーボード、スケートボード、ウェークボードなどで一方スキーや自転車など左右交互にバランスをとるもの(目的に向かって正面を向く)を縦乗り系という。
 
                        
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<療院紹介>

温泉イメージ

 
@ 身体の歪みを正す為に色々な手技療法がありますが整体と呼ばれるもののなかには、非常に危険の伴うものもあります。ペルビックセラピーは従来からある民間療法の優れた部分のテクニックを山田 晶Drを中心に医療関係者が一つ一つ解剖学的に検証、改良して危険を取り除いています。
 
A ペルビックセラピーの治療師(セラピスト)は定期的に行われている講習会で講習を受け常に医療機関と関わっています。その為自分で出来る範囲を良く知り、出来ないところをどうするかを知っています

B 健康な身体になって頂く為のお手伝いが我々の仕事です。問診・治療中また治療後に身体が歪んだ原因を患者さんと共に考えていきます。その際に施術時間よりお話しの時間の方が長い場合もあります
 
C 常に患者さんの立場です。お問い合わせや問診の段階からあらゆる疑問にお答えします。ただし当方でわからない事は知ったかぶりをせず勇気をもってわからないと云います。それは私自身の宿題とさせて頂き次回までにお答えできるようにします。

D 根拠のわからない「身体と共にこころが歪んでる」「何かがついている」また不安を煽る「このままだと歩けなくなって車椅子になる」など医学的根拠で説明が付かない事に関して一切口に致しません。

 E 患者さんの為に勇気を持ってお断りする場合があります。
   エピソード1:当院受療の20歳、男子学生 「足の付け根が痛い」とのこと、施術後「楽になった」との事で           次回1週間後に再診予約。再来院時の問診で{あれっ?}たまたま両親も知り合いなので            すぐさま連絡しCTやMRIのある病院へ行くように進言結果ユーイング肉腫の診断。 
   エピソード2:65歳 男性 肩こり、その他「よく胸焼けが」 再診時の問診で「肩は楽だけど胸のつかえ            が・・・」{あれっ?}まだ帰路の途中奥様に連絡、「私の思い過ごしならいいけど内科に行っ           てみてください」と 結果食道癌の診断。日頃ドクターや医療機関と接しており、怖い病気を           意識下に持って施術させて頂いております


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店舗情報

ペルビック新江古田療院

〒165-0023
東京都中野区江原町1-40-6
TEL.03-3951-1386
FAX.03-3951-1386
E-mail : ok.fam@jcom.zaq.ne.jp
携帯メール:k3110zoo@t.vodafone.ne.jp
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